みんなが大好きな映画の中にも減速帯を通るシーンが…!

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車を運転されない方は特に、「減速帯って?」ご存知ない方もおられるかもしれませんが、

先日映画のワンシーンに目がとまりました。

 

大好きな人がきっと多い「トイストーリー3」です。

我が家の1歳5か月になろうという息子もお気に入りの映画で、

アニメには全く興味のない主人も最後にはジーンと涙目になってしまったという名作です。

 

さて本題に戻しますが、その減速帯が使われているシーンとは?

 

映画の中で、アンディのママがおもちゃ達をのせて幼稚園に向かうのですが、

その幼稚園に車が入るまえに減速帯が設置されています。

 

車が減速帯をこえ大きくガタンと揺れ、おもちゃたちもバランスを崩して箱のなかで転げます。

おもちゃ達にとって初めて行く幼稚園ですから、見ているこちらもドキドキする瞬間です。

 

このシーンは【幼稚園に着いた】ということを印象づけるシーンですから、きっと幼稚園に減速帯はアメリカではおなじみなのでしょう。

やはり車社会のアメリカでは幼稚園にも車で行くことができ、

そこには安全を考えて減速帯が設置されているんですね。

 

幼稚園でなくても、駐車場の安全対策は大事です。

減速帯はドライバーに注意喚起を促すのに最適です。

 

お分かりにならない点は、専門スタッフが丁寧にご説明します。

どうぞお気軽にご相談ください。

 

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