ハンプ 減速帯のタイプ別一覧

駐車場内の安全対策は万全ですか?

廃タイヤの再生品で作られた減速帯、本体に高耐久反射シートを使用してあり視認性は抜群!

耐荷重20強幅広い場所でお使いいただけます。

タイプ1~7まである減速帯をタイプごとに御紹介します。

※画像をクリックすると商品詳細ページへアクセスできます!

◆TYPE1

h_sst01_img
大型タイプで視認性の高く、歩行者が多い公道での設置におすすめ。

◆TYPE2

h_sst02_img
高さが50mmあり、視認性と減速効果に優れています。幅も900mmと大きいので
通過時の衝撃を軽減してくれます。大型の駐車場などに。

◆TYPE3

h_sst03_img
高さは35mmと低めで、通過時の衝撃を緩和。設置のおすすめ場所はETCレーン、商業施設、病院など

◆TYPE4

h_sst04_img
人気NO.1の減速帯。リニューアルされ、表面に滑り止めをして安全性を確保。

◆TYEP5

h_sst05_img
耐圧、耐磨耗性に優れたタイプ。通行車両の多い場所におすすめです。

◆TYPE6

h_sst06_img
自転車の減速帯。100mmの細身で小型バイクなど、二輪車用の駐車場におすすめ。

◆TYPE7

h_sst07_img
折りたたみのできる減速帯。工事現場やイベント会場などに。
運動会やお祭り会場などでも簡単に設置ができます。

 

駐車場の安全対策は、何かがあってからでは遅いです!

 

人や車が集まる場所には必ず、細心の注意を払って安全対策をほどこしましょう。

 

駐車場対策でお困りのことがあればご相談ください!